2023年に買ってよかったもの22選!生活が激変したガジェットから日用品まで一挙紹介

この記事ではamazonアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。公式情報やネット上の口コミ・スペックをもとにaiを使用してまとめています。

「2023年もいろいろ買ったけど、本当に良かったものってなんだろう」

年末が近づくと、そんなことをふと考える瞬間ってありますよね。買った直後は嬉しくても、数ヶ月経つと埃をかぶってしまうものもあれば、逆に「これなしではもう暮らせない」と感じるほど生活に溶け込むものもある。

今回は、実際に2023年に購入して「これは当たりだった」と心から思えたアイテムだけを厳選してご紹介します。ガジェットから日用品まで幅広くピックアップしているので、きっとあなたの「次の買い物」の参考になるはずです。

2023年に買ってよかったものとは?検索する人の本音

まず最初に考えたいのが、「買ってよかったもの」というキーワードで検索する人の心理です。

単に流行っているものが知りたいわけじゃないんですよね。多くの人は「失敗したくない」「無駄遣いを避けたい」という気持ちで検索しています。口コミやレビューを読み漁っても、結局どれが自分に合うのか判断できない。そんなモヤモヤを抱えている人がほとんどです。

だからこそ、この記事では「どんな人に向いているか」「具体的に生活の何が変わったか」まで掘り下げてお伝えしていきます。

ガジェット部門|仕事も移動も快適になった神アイテム4選

充電器とモバイルバッテリーが合体!CIOのSMARTCOBY Pro PLUG

2023年買って一番感動したガジェットは間違いなくこれです。

出張や旅行のとき、コンセントに差す充電器と、外出先で使うモバイルバッテリーを別々に持っていくのって地味にストレスじゃないですか?ケーブルもごちゃごちゃするし、バッグの中で迷子になるし。

CIO SMARTCOBY Pro PLUGはその悩みを根本から解決してくれました。普段は壁のコンセントに挿して充電器として使い、出かけるときはそのまま抜いてモバイルバッテリーになる。バッテリー残量がデジタル表示されるのも地味に便利で、「あとどれくらい持つかな」という不安から解放されます。

特にUSB-CとUSB-Aの2ポート搭載で、スマホとワイヤレスイヤホンを同時に充電できるのも高ポイント。ガジェット持ちが多い人ほど、この一体型のありがたみがわかると思います。

アップル純正の半額以下。Stouchiのスタイラスペン

iPadでメモを取ったり、ちょっとしたイラストを描いたりするのにApple Pencilは正直オーバースペックだと感じていました。かといって指で操作するのは細かい作業がしづらい。

そこで見つけたのがStouchi スタイラスペンです。

マグネットでiPad側面にピタッとくっついて充電できるタイプで、使い勝手は純正品とほぼ同じ。書き心地も想像以上に滑らかで、遅延も気になりません。傾き検知にも対応しているので、ちょっとしたお絵描きにも使えます。

「高価な純正品を買う勇気が出ない」「メモ用途がメインだから十分」という人には、2023年イチオシのコスパアイテムです。

もうコンセント争奪戦とは無縁。エレコムの延長コード付き電源タップ

リビングや寝室で「充電したいのにコンセントが遠い」という経験、誰にでもありますよね。壁際にスマホを置きっぱなしにして、通知を見逃したり。

エレコム 延長コード付き電源タップはコード長2メートルで、ベッドの枕元までしっかり届きます。USBポートも3口ついているので、スマホもタブレットもワイヤレスイヤホンもまとめて充電できる。

何より「あと少しだけコードが長ければ」というストレスがゼロになったのが大きい。たかが延長コード、されど延長コード。生活の快適さを底上げしてくれる名脇役です。

目覚めが変わった。BRAIN SLEEP ピロー

「枕ひとつで睡眠の質が変わるなんて半信半疑だった」というのが正直なところです。

でもBRAIN SLEEP ピローは違いました。朝起きたときの首や肩の軽さが全然違う。特に横向きで寝る人にはこの枕の良さが刺さると思います。頭の重さをしっかり支えてくれるので、寝返りを打っても首が不自然に曲がらない。

枕に1万円以上出すのは勇気がいりましたが、2023年で最もコストパフォーマンスの高い「健康投資」だったと断言できます。

生活雑貨部門|毎日使うからこそこだわりたい3選

無印良品のチクチクしないタートルネック

冬になるとタートルネックを着たくなるけど、首周りのチクチク感がどうしても苦手。そんな悩みを解決してくれたのが無印良品 首のチクチクを抑えたリブタートルネックです。

名前の通り、本当にチクチクしない。肌が弱い人でもストレスフリーで着られます。しかも家で洗濯機で洗えるから、クリーニング代もかからない。色違いで3枚買ったという口コミが多いのも納得です。

冬の定番インナーとして、これから毎年リピートすること間違いなし。

珪藻土バスマットはもう卒業。無印良品の洗えるバスマット

珪藻土マットって最初は快適なんですけど、数ヶ月使うと吸水が悪くなったり、黒ずみが気になったりしませんか?掃除も面倒だし、割れるリスクもある。

無印良品 洗えるバスマットはそのすべてを解決してくれました。タオル地なのに裏面が滑り止め加工されていて、洗濯機でじゃぶじゃぶ洗える。常に清潔に保てるって、やっぱり気持ちいいですよね。

何より軽いので、干すのも楽ちん。バスルームのストレスがひとつ減りました。

ユニクロの感動パンツは本当に感動した

ビジネスカジュアルの救世主と呼びたい。

ユニクロ 感動パンツは見た目はきちんとしたスラックスなのに、履き心地はジャージ。ストレッチが効いていてしゃがんでも突っ張らないし、シワになりにくいから出張にもぴったり。

2023年はリモートワークと出社のハイブリッドが増えた年。家でもオフィスでも快適に過ごせるこのパンツは、まさに時代に合った一着です。

美容・コスメ部門|プチプラなのに本格派2選

無印良品の発酵導入化粧液

スキンケアって高いものが良いとは限らないんだな、と実感させられた一品。

無印良品 発酵導入化粧液は洗顔後すぐに使う導入液で、その後の化粧水の浸透が明らかに変わります。とろみのあるテクスチャーなのにベタつかず、肌がぐんぐん吸い込んでいく感じ。

大容量で200ml入っているから、惜しみなく使えるのも嬉しい。コスパ重視の人こそ試してほしい逸品です。

全身に使える無印良品のホホバオイル

「オイルってベタつくんじゃない?」と思っている人にこそ使ってほしい。

無印良品 ホホバオイルは肌なじみが良く、顔はもちろん髪やボディにも使えます。特に冬場の乾燥対策として、お風呂上がりの濡れた肌に塗るとしっとり感が持続。

香りがないので他のスキンケアとケンカしないし、家族でシェアできるのもポイント高い。一家に一本あると本当に便利です。

買ってよかったもの2023|結局何が大切なのか

ここまで2023年に買ってよかったものを紹介してきましたが、共通しているのは「日常の小さなストレスを消してくれるもの」ばかりだということ。

派手な機能や話題性よりも、毎日使うものの質を少し上げる。それだけで生活全体の満足度って驚くほど変わります。

来年もきっといろんな新製品が出てくると思いますが、「これがあれば毎日がちょっと楽になる」という視点で選んでいきたいですね。この記事があなたの買い物の参考になれば嬉しいです。

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